EXTERNAL STRATEGY & EXECUTION OFFICER
役員を雇う前に、戦略と実行を担う人を。
役員を雇うほどではない。でも、経営者だけでは手が足りない中小企業へ。外部の「戦略・執行担当」として、何から着手するかを決め、必要な人とAIを動かし、制作・公開・改善まで進めます。
相談できること:戦略と優先順位/外注・AIの進行/記事・書籍・講座制作/Webと問い合わせ導線/公開後の改善。フォームで「何の相談か」を選べます。まだ決まっていなくても相談できます。
月額33,000円(税込)+合意した対象売上から実費を引いた粗利の30%。対象売上と実費は着手前に決めます。

THE REAL PROBLEM
こんな仕事を、経営者の代わりに進めます。
役員を雇うほどではない。でも、方針づくりから外注先への指示、制作物の確認まで、経営者ひとりでは回らない。今の困りごとから、任せる仕事を選んでください。
01
優先順位を決められない
任せられること:商品・顧客・課題を整理し、今月やる施策と完了条件を決める。
手元に残るもの:優先順位を記した実行計画と完了条件
02
外注先への指示と確認で手一杯
任せられること:制作依頼、役割分担、進捗管理、成果物の確認をまとめて進める。
手元に残るもの:制作依頼書、進行表、確認済みの成果物
03
会社の知見が発信できていない
任せられること:対話や資料から、記事・書籍・講座の構成と原稿をつくる。
手元に残るもの:記事原稿、書籍の構成・原稿、講座の構成・資料
04
サイトから相談までつながらない
任せられること:ホームページ、LP、診断、メールフォームや予約のつながりを設計・実装する。
手元に残るもの:公開したページと、問い合わせまでの経路
05
AIで案は増えても公開に進まない
任せられること:人とAIの担当を分け、内容確認、入稿、公開まで持っていく。
手元に残るもの:入稿・公開済みの制作物と確認記録
06
公開した後の担当がいない
任せられること:告知と反応の確認、修正、次にやる仕事の選定まで続ける。
手元に残るもの:反応を踏まえた修正内容と次の施策
JUDGMENT + EXECUTION
相談相手で終わらず、
実行する担当として入る。
商品の方向、発信、制作、WebやLINEの導線。任された領域で優先順位を決め、必要な施策を動かします。経営者には会社全体の判断と専門情報の提供をお願いし、荒屋が合意した領域の戦略と執行を担います。
- 経営者の意図を整理し、目的と優先順位を確定
- 人とAIへ役割を分け、完了条件を明示
- 制作物と導線を実装し、品質を確認
- 事故を予防・早期発見し、影響を限定
- 公開後の結果から、修正と次の一手を決定

HOW IT MOVES
話す。決める。作る。出す。直す。

意図を取る
資料と対話から、目的・制約・判断材料を確認。
優先する
今やること、やらないこと、完了条件を決定。
役割を分ける
本人、人、AI、ツールへ責任を割り当てる。
実装する
制作、構築、入稿、公開まで進める。
検証する
品質と結果を確認し、修正・再発防止へ。
WORK IN PRACTICE
作って、公開し、
運用するところまで。
自社では一つの音声配信の台本から、stand.fm、YouTube、noteへ展開する仕組みを作り、継続して公開しています。荒屋自身も書籍と講座を制作してきました。下の数字は公開ページで確認できる本人の活動実績です。
Udemy総学習者
2026年9月22日の公開講師ページ確認値。
Udemyレビュー
2026年9月22日の公開講師ページ確認値。
Amazon著者ページ
2026年9月22日の公開著者ページで確認できる紐づきタイトル数。
OPERATING PHILOSOPHY
AIは管理をなくさない。
管理能力を増幅する。
AIに仕事は任せられる
調査、整理、執筆、制作、検査は高速化できる。
経営は任せられない
何を選び、誰が責任を持つかは人間が決める。
混乱も高速化する
曖昧な業務へAIを入れる前に、目的・権限・完了条件を整える。
FAQ
よくある質問
どんな会社が対象ですか?
役員を雇うほどではないものの、戦略を考え、決めたことを実行する人手が足りない中小企業が主な対象です。専門家や経営者の知見を本や講座、Webで届けたい場合も相談できます。
具体的に何を任せられますか?
課題の整理と優先順位づけ、外注先やAIへの指示、記事・書籍・講座の制作、ホームページやLP・問い合わせフォームの相談導線、公開後の確認と改善を、合意した範囲で進めます。
費用はいくらですか?
月額33,000円(税込)と、合意した対象売上から実費を引いた粗利の30%です。対象売上、差し引く実費、担当する仕事の範囲は着手前に決めます。
相談するにはどうすればいいですか?
メールフォームで「何の相談か」と現在の困りごとをお知らせください。依頼する仕事がまだ決まっていない場合は、詰まりの正体を診断してからでも大丈夫です。
最終更新:2026年9月24日

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