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  • これから仕事をしなければいけないのについついtwitter、Instagramを見てしまう
  • ダイエットをしなきゃいけないのにお菓子を食べたくなってしまって食べてしまう
  • 勉強しなければいけないのにマンガを読み始めしまって止まらない
  • 早起きをしなければいけないのになかなか布団から寝られない
  • 副業を頑張りたいのに行動ができないなど

こういったことは、行動できない代表例ですね。

僕も経験がありますが、根性論ではどうにもなりません

 

なぜ行動をあなたができないのか?

 

それは【無意識】だからです。

 

私たちは普段無意識に様々な行動を取っています

 

なので、行動するためには自覚をしていく行かなければいけません。

しかし、それはカンタンなことではない…

僕もよくわかります。

 

最初は、まず何が楽しくて何が楽しくないのか

 

これを、自分の中でキチンと知る必要があります。

人は気分が落ち込んでしまうと好きなことすらも気が乗らなくなってしまいます。

 

そうなるとさらに気分はますます落ち込んでしまう…

これでは、悪循環のらせんに陥りいつまでたっても改善にはいけません。

 

そうならないために、

まず何が楽しくて何が楽しくないのか

 

きちんと知っておけば、気分が落ちた時でも楽しいことをちゃんとやっていける楽しくないことから回避できる方法なんですね。

 

これはそんなときに使えるカンタンな方法です

行動活性化療法

行動活性化療法といいます

これはイギリスのエセクター大学が発表した論文で、うつ病などの代表的な治療法

「認知行動療法」に近い効果を持っており

 

しかもよりカンタンにできるものです。

 

認知行動療法は病院に受診が必要で、様々な専門家のところに行って行わないと逆効果にもなかなか大変な治療でもあります。

 

しかしこの行動活性化療法は、

  • 今から
  • 自宅で
  • すぐにできる
  • 簡単なもの

 

なので、ぜひ取り組んでみてください。

行動活性化療法のやり方3ステップ

実際のやり方です。

 

1.何か行動する前にスマホ・メモなどで1時間アラームをセット

 

  • 本を読む
  • 仕事をする前
  • これから通勤に行く
  • 食事前

 

1時間分かるものでしたら、時計でもスマホでもなんでも大丈夫です。

 

2.1時間何か行動をします

 

3.アラームが鳴ったら1時間行ってきた行動に対して、1点から10点の10点満点で採点してください。

 

1点は、楽しくなかった、つらかった、気分が乗らなかった

 

10点はすごく気分が乗った、楽しかった、心地よかった

 

といった感覚でいいです。そしてこれを1週間振り返すだけです

 

ポイントはあんまり根を詰めないことですね

【行動活性化療法】最大のポイント

自分が向いたときに、スマホのや時計のメモでアラームを鳴らして行動をとってみる。

 

自分がやったその1時間の行動それが10点1点から10点でどれぐらいだったかというのを

ちゃんと記録しておく。

 

そして、1週間経ったときに自分は何をした時に気分がよくなって何をすると、悪くなるのか見える化されていきます

 

これが【行動活性化療法】最大のポイントです。

そうすることで、自分の無意識にとっていた嫌な行動を自覚することができるようになるので、回避も容易になります。

 

いやな行動をしなければ

 

  • 気分が乗りやすくなる
  • 行動がしやすいパターンが作れる

 

ということですね

 

こういう研究結果もあります

 

成人うつ病患者440人対象に行動活性化療法と認知行動療法を2つのグループに分け

1年間施術したそうです。

その結果これは面白い結果が分かりました

 

どちらも半分以上の方がうつ症状が大きく改善したというのです。

つまりどちらの両方をとっても効果があったということ。

行動活性化療法も認知行動療法もどちらも効果がきちんと認められたということですね。

 

そして面白いのは、報道活性化療法は治療コストが21%低かったということ。

認知行動療法よりもカンタンにコストもかからず行える方法なのです。

そもそもネガティブになりやすい理由

・ただもう何となくモチベーションが下がる

・一つ落ち込むことがあると何をやっても楽しくない

 

というのはあると思います

これは無意識のうちにいやなものに目が向いてしまっているんですね

これは、心理学の言葉でカラーバス効果、カクテルパーティー効果などと呼ばれています。

 

つまりネガティブな方に一度気持ちが傾いてしまう、悪い方向に気持ちが傾いてしまうと

それに近いものばかりが目に入るようになりさらなる悪循環に陥ってしまう…

 

ということです。

認知行動認知行動療法、行動活性化療法もこういったものにもきちんと効果がありますが

行動活性化療法は自分の嫌なことと良いことを見える化するので、こういった気持ちの傾きに対抗することができる療法でもありますね。

自分を理解できている人は15%以下

問題を理解できているという方は実は15%ぐらいしかいないってご存知でしたか?

すぐネガティブになる、行動できない方っていうのは

 

周りの人を見て

「あの人たちは行動できているすごいことをできているなぁ」

「自分のことをちゃんとわかっているんだろう」

「僕たちはわかってないんだからできないんだ…」

 

そう思ってしまう方は、僕の相談者の方にもいらっしゃいます。

 

ですがある研究では、100人中95人くらいの人たちは

「自分の能力や今抱えている問題に対して理解している」

 

と答えたそうです。

実に95%もの人たち、ほとんどですね。

 

ですが実際に、取り組んでいる問題点や自分の能力について、詳しく調査した結果

実際には15%ぐらいしか

 

正確に認知・理解できていなかったという結果がでました。

 

これはなぜか?

すべてはバイアスが原因だった

人間というのは主観、自分の思い込み【バイアス】というものに支配されています。

このバイアスにとらわれてしまうと、

 

・本当はできることをできないと思わせる

・本当はできないようなことをできると思わせる

 

といった間違った認識をあなたの頭が勝手に判断してしまう。

 

例えば…

新しく出てきたお笑い芸人やユーチューバーの方を見て

「あれぐらい自分にもできるよ」

「自分のほうが面白くできるのに」

 

あとは政治家が何かの政策を取ったときに

「あいつは何をやってるんだ」

「俺だったら私だったらもっとこうできるのに」

 

なんて思ったこと一度はありますよね。僕もあります。

ただ実際にやってみるとできることって意外とないんですよ。

 

それはあなたの間違った思い込み、【間違ったバイアス】ができると思わせしまっている。

バイアスにハマると、できないことをできると思わせてしまっていたり、できることをできないと思ってしまい、正しい判断が取れなくなります。

 

そしてバイアスはあなたの足を引っ張ります。

ここでは、そのうち引っかかりやすい20個を教えていきます。

 

自分が陥りやすいバイアスを知ることにより、自分の能力をフラットに知ることができ

自然と成功に向かっていけるようになります。

 

このバイアスの罠は、

多くの人がハマっているにもかかわらず、

ほとんどの方が存在にすら気づけないまるで呪いのようなもの

 

あなたを縛り付ける鎖となって

正しい行動や選択肢を取れなくさせています。

バイアスをもっと知って自由を手に入れよう

・20個のバイアスとは何なのか

・自分はどれに当てはまっているのか

・当てはまっていたらどう対策をしたらいいのか

 

続きは僕のメルマガでその種類と対策について書いた無料レポートを作りました。

 

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